現在までに14巻を刊行しています。No.1~3、6は藤井寺と近在の関係遺跡の資料集成集です。No.4・5、7~14は、「ふじいでらカルチャーフォーラム」の講演記録集です。なお、No.1は絶版、3、4、10、11、12、14は品切れです。 

新刊書『巨大古墳の時代をめぐって』


№2 藤井寺市及びその周辺の古代寺院 上

A5判;本文‥87ページ,挿図・表多数

500円 重量 220g

古代寺院と古瓦の概説

№2 藤井寺市及びその周辺の古代寺院 上

 


品切れ
№3 藤井寺市及びその周辺の古代寺院 下

A5判;本文‥113ページ,挿図・表多数

古代寺院と古瓦の概説

№3 藤井寺市及びその周辺の古代寺院 下

 


品切れ
№4 古市古墳群をめぐる諸問題

A5判;本文‥232ページ,カラー図版2ページ,挿図・表多数

昭和61年12月に実施した「カルチャーフォーラム」の講演記録
広瀬和雄・和田晴吾・石部正志・近藤義郎・天野末喜・藤井利章・北野耕平・田中琢

№4 古市古墳群をめぐる諸問題

 


№5 修羅とその周辺

A5判;本文‥122ページ,カラー図版2ページ,挿図・表多数

1,000円 重量 280g

平成3年1月に実施した「カルチャーフォーラムII」の講演記録
高島 徹・増澤文武・藤井利章・田代克己・門脇禎二

№5 修羅とその周辺

 


№6 新版 古市古墳群

A5判;本文‥211ページ,カラー図版8ページ,挿図・表多数

1,500円 重量 510g

古市古墳群の資料紹介と解説

№6 新版 古市古墳群

 


№7 倭の五王の時代

A5判;本文‥231ページ,挿図・表多数

1,200円 重量 501g

平成6年11月に実施した「カルチャーフォーラムIII」の講演記録
上田 睦・中西康裕・宮川 ●(すすむ)・藤井利章・山田幸弘・天野末喜・堀田啓一・北野耕平

№7 倭の五王の時代

 


№8 国府遺跡の謎を解く

A5判;本文‥143ページ,挿図・表多数

800円 重量 247g

平成8年3月に実施した「カルチャーフォーラムIV」の講演記録
松藤和人・泉 拓良・中西康裕・池田次郎

№8 国府遺跡の謎を解く

 


№9 大阪の前期古墳

A5判;本文‥200ページ,挿図・表多数

900円 重量 316g

平成9年3月に実施した「カルチャーフォーラムV」の講演記録
伊藤聖浩・秋山浩三・柳本照男・白神典之・北野耕平

№9 大阪の前期古墳

 


品切れ
№10 古市古墳群の成立

A5判;本文‥183ページ,挿図・表多数

平成10年3月に実施した「カルチャーフォーラムVI」の講演記録
藤井利章・石部正志・北野耕平・和田 萃・白石太一郎

№10 古市古墳群の成立

 


品切れ
№11 古市古墳群とその時代

A5判;本文‥171ページ,挿図・表多数

平成11年3月に実施した「カルチャーフォーラムVII」の講演記録
石部正志・広瀬和雄・和田晴吾・北野耕平

№11 古市古墳群とその時代

 


品切れ
№12 津堂城山古墳

A5判;本文‥178ページ,挿図・表多数

平成13年3月に実施した「カルチャーフォーラムVIII」の講演記録
新開義夫・松木武彦・高橋克壽・北野耕平

№12 津堂城山古墳

 


№13 古市古墳群の終焉を考える

A5判;本文‥161ページ,挿図・表多数

700円 重量 274g

平成15年3月に実施した「カルチャーフォーラムIX」の講演記録
吉田 晶・広瀬和雄・菱田哲郎

№13 古市古墳群の終焉を考える

 


品切れ
№14 終末期古墳と初期寺院の造営を考える

A5判;本文‥167ページ,挿図・表多数

平成16年12月に実施した「カルチャーフォーラムX」の講演記録
白石太一郎・本郷真紹・大脇 潔・上田 睦

№14 終末期古墳と初期寺院の造営を考える

 

 


新刊

-修羅と水鳥形埴輪の重要文化財指定記念-

№15 巨大古墳の時代をめぐって

A5判;本文‥161ページ,挿図・表多数

800円 重量 275g

平成18年12月に実施した「カルチャーフォーラムXI」の講演記録
白石太一郎・高橋克壽・中西康裕・天野末喜

巨大古墳の時代をめぐって